クレジットカード 現金化のVISAマークに意味があるのですが、
ご存じですか?まぁロゴマークには、つける以上はもちろん意味を持たせるものだと思いますが。
古いVISAのロゴマークに配色されている青と金は、
バンク・オブ・アメリカが設立されたルーツであるカルフォルニア州の青い空と金色の丘を意味しているのだとか。
初めて知りました(^。^)そもそもVISAのロゴマークは小売店などでカードを受け入れる表示として広く使われてきたそうです。
しかし、フランスなどでは、VISAのロゴマークが表示されていてもローカルなクレジットカード現金化しか受け入れない小売店も多くあったようです。
2005年春から、今まで親しまれてきた古いVISA旗マークから、
新らしく発行されているカードやVISAのサイト、
小売店の掲示などで見られる新しいタイプのVISAマークに替えているとのこと。
トレードマークである「旗」を変更するのはこれが初めてのことらしく、
カードや店頭に表示されている新しいロゴはシンプルなデザインになりました。
白地の背景の上に、オレンジ色の「V」ではじまり、
あとは青色の文字で示されているんですって。
たしかに自分のクレジットカード現金化をみたらそうでした。
皆さんも探してみては?
